2015年2月17日火曜日

生活水準の低さを見直す

僕は家計簿をつけていません。
こまごま縛られた生活をしたいと思わないし、なによりめんどくさい。
資産は作っていきたいとは思うけれど大雑把で十分です。

ただ投資をはじめてからというもの、
どんどんケチくさくなってきている自分がいます。
小窓のカーテンを買うのがめんどくさく、布で代用している様です。

僕の財布(口座)は大きく分けたら二つです。
①生活・娯楽費の財布
②投資につかう財布

給料をもらったら、必要な額だけ①の財布に入れ、
あとは②といった感じです。

②に使いたいあまり、①を大きく削る(ファッション費だけは相変わらずだが)
その結果、小窓にカーテンがないのです。

ファッション・投資にまわしたいから、
飯とか小窓カーテンを削る。
生活水準の低い貧乏大学生のようです。

これは良くない傾向だと思うので、見直します。
投資とファッションには使わない、第3の財布を作ります。
どうやって作り、運用していくのかはまた別の機会にしっかり考えたいと思います。

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